解き放たれたそれは、
輸出規制によりわずか3日で姿を消した。
そのわずかな期間の中で、
私たちはそれに自作アプリを攻めさせた。
それは、これまで気づけなかった穴まで暴き、
そして同時に防いだ。
現在、戻ってきたFable5は、
セキュリティ用途を強く制限されている。
二度と再現できない、
一期一会だった“守護神”から受け継いだ小さな恩恵を、
私たちはここに残します。
すべてのAIエンジニア/AIアプリ開発者のために。
開発中も、公開前も、公開後も。
攻める視点と、守る力をひとつに。
全工程に伴走する、
オールインワンのAI開発アプリローンチサポート。
AIでアプリ・Webサービスを開発したら、公開前に BPR Prot.
ローンチ前の最終確認から、
公開後の見守りまでを、ひとつのツールで。
攻撃者の目線で、公開前に弱点を見つける
コードや設定を貼るだけ。脆弱な書き方・危険な設定をAIが読み取り、重大度と「直し方のコード」まで提示します。
公開中サイトのURLを入れると、通信の暗号化やセキュリティ設定を第三者の客観基準でA〜F採点。低い項目は、直し方まで示します。
迫る脅威を検知して、
公開後も止め続ける
隔離領域で“実行せず”読み取るだけ。感染経路がなく、検査後すぐ削除。見つかった脅威は、対処の手順まで示します。
Proプラン
RED と BLUE を、開発フローに常駐させる
Claude など普段お使いのAIにBPRの機能を組み込むと、コードを書く前後で診断が走るように設定できます。550以上の攻撃パターンをもとに、その場で相談もできます。
そして、
攻めと守りを繋ぎながら、“最新の脅威”にも備え続ける異次元の力
無料で試して、本格運用は Member、AI連携まで使うなら Pro。
弱点も直し方も、専門知識ゼロの人にはやさしく、エンジニアには深く届けます。
登録するだけで、コードとサイトの点検をすぐに試せます。まずは自分のアプリの状態を知るところから。
診断枠を増やし、プロジェクト単位で記録を残す。継続監視と証明書で、公開したあとも見守り続けます。
最大の診断枠に加えて、お使いのAIへMCP連携。開発を止めずに、その場で診断と相談ができます。
使い方は2通り
ブラウザで診断
コード・URL・ファイルを入力するだけ。
登録後すぐに、Freeプランから利用できます。
開発ツールと連携
Claude CodeやCursorなどとMCP連携。
開発中の診断や相談を、いつもの環境から行えます。
Proプランで利用できます。
私たちが提供するのは、根拠にもとづく“安心安全対策”です。
攻撃データの蓄積や徹底したデータ保護など、その一つひとつが安全性を実証しています。
世界的に認知されている攻撃パターンを内蔵し、防御策を持つものは「攻撃↔防御」のペアとして、独自の基準で体系化。あなたのコードを、攻撃者が実際に狙う観点で診断します。
自社サイトをWeb診断にかけて、最高評価A+を取得済み。私たち自身を攻撃し守ることで、より高い安全性を確立してきました。
診断に使うAIは、入力が学習に利用されない専用API。APIキーなどの秘密情報は、AIに渡す前に自動でマスクします。入力したコードやファイルそのものは保存せず、診断後に破棄。診断結果の記録はあなたの管理下にあり、プランに応じた期限で自動的に削除され、いつでも手動で消せます。
お使いのAI(Claude/Claude Code/Cursor 等)にMCP連携すると、当サービスの診断・相談能力を獲得。開発を止めずに、公開まで伴走する“相棒”に。その他のAIツールをお使いの場合も、コネクタの設定画面からURLとヘッダーを設定できる場合はご利用いただけます。
無料から始めて、必要になったらいつでも上位プランへ。
開発頻度が少ない時には、固定費なしで回数券や追加パックで小さく補充もできます。調整しながらご利用いただけます。
公開前チェックを試したい人
公開前に、まず確かめる。
個人開発者向け ― 見つけて、直す
いま始めると
Launch Trust ― 創業期メンバーへの特別価格
見つかった問題を直し、公開への自信に変える。
継続開発・受託開発者向け ― 確認を自動化
いま始めると
Launch Trust ― 創業期メンバーへの特別価格
確認工程を、開発フローに組み込む。
診断1回あたり 実質 ¥50
回数券チケット
有効期限 30日/Free 会員向け
月額プランを契約せずに、必要なときだけ各種診断をご利用いただけます。
まずは試してみたい方、利用頻度が少ない方に。
BPR Prot.(ビーピーアールプロット)は、AIで作ったアプリ・Webサービスを対象に、セキュリティ診断から公開品質チェックまでを提供する日本国産のローンチサポートサービスです。コードを貼る、URLを入れる、ファイルを送るだけで、問題を検出し、直し方まで提示します。
ソースコード診断にはGoogleのGemini(学習に使われない有料API版)を使用しています。 ①AIに送る前に、APIキーや個人情報を自動でマスクします。 ②送信したコードやファイルそのものは、診断後に破棄します。 ③AIによる診断処理は、Google の Gemini API を通じて国外で行われることがありますが、お預かりしたデータの保存は日本国内(Google Cloud 東京リージョン)で行います。 ※Web診断はAIを使用せず、第三者機関の客観基準でのみ採点しています。
Freeプランでは診断結果を保存しません(その場で .md ファイルとしてダウンロードできます)。Member以上のプランでは、プロジェクトを選んで診断すると結果が保存され、履歴の確認・前回との差分・公開後の継続監視・証明書の発行にご利用いただけます。保存期間はMemberで90日、Proで365日です。期限が過ぎると自動的に削除され、プロジェクトの削除や退会でも削除されます。入力したコードやファイルそのものは、いずれのプランでも保存しません。
Free プランで、ソースコード診断とWeb診断がそれぞれ月2回、マルウェアスキャンが月2ファイルまでお使いいただけます(登録日から1ヶ月ごとにリセット)。Free では「どこに問題があるか」までを確認でき、具体的な修正コードや修正指示は Member プラン以上、またはチケットのご購入でご覧いただけます。今回だけ使いたい方には 3回¥500・30日のチケットもあります。
REDは「攻める」=コードは攻撃者の目線で、サイトは客観基準で弱点を先に洗い出す(ソースコード診断・Web診断)。BLUEは「守る」=迫る脅威を検知して止める(マルウェア検疫・不正アクセス対策)。どちらも機能の区分で、購入時に選ぶものではありません(有料プランはどちらの機能もお使いいただけます)。
3ステップです。①ログイン後のMCP連携ページでAPIキー(sk_…)を発行 → ②お使いのAIツール(Claude Code / Cursor / Claude(対話型) 等)の設定に、BPR Prot.のMCPサーバー(エンドポイントとAPIキー)を追加 → ③AIを再起動すると診断ツールが使えるようになり、コードを書く前後で自動的にセキュリティ診断・対策を行えます。具体的な設定例(コピペ用)は、MCP連携ページに用意しています。Claude Code / Cursor / Claude(対話型) 以外のAIツールをお使いの場合も、サーバーURLとリクエストヘッダーを設定できるAIツールであれば、連携いただけます。
コードや設定を貼る/URLを入れる方式なので、特定の言語に縛られません。Web全般に加え、金融・決済・暗号資産など、専門領域に特化したセキュリティナレッジも備えています。
はい、そこを最優先にしています。自社サイトをWeb診断にかけて最高評価A+(スコア110)を実証。受付AI・診断AIは不正な指示(プロンプトインジェクション)に従わない設計です。
いつでも解約できます。管理画面からワンタップで手続き完了。解約後も次回更新日までご利用いただけ、それ以降の課金は発生しません(日割りでの返金はありません)。